Spinglass Architects Kyoko Matsuoka

卒業・修士論文 梗概

2008(平成20年度)
大沼邦雄  「東京のアーケード商店街における都市環境と側面建築物の研究(その1)」(PDF)
渡邉雄三  「東京のアーケード商店街における都市環境と側面建築物の研究(その2)」(PDF)

2009(平成21年度)
小沢理紗  「首都高速道路の沿道環境および沿道集合住宅に関する調査と分析」(PDF)
湯浅絵理奈 「天空率制度の導入がアーケード空間に与える影響の調査と分析」(PDF)

2010(平成22年度)
荒井亮   「アーケード商店街と大規模商業施設の共存の在り方に関する基礎研究」(PDF)
柏崎潤   「首都高速道路に分布するジャンクションとその沿道の建物の現状調査」(PDF)
佐々木悠  「東京のアーケード商店街における都市環境と側面建築物の研究(その3)」(PDF)
渡邉雄三  「東京のアーケード商店街における都市環境と側面建築物の研究(その4)」(PDF)

2011(平成23年度)
黒澤誠   「東京都23区の区界における地区計画の調査と分析」(PDF)
白井美里  「まちづくり事業における全蓋式アーケード商店街の位置付けの調査と考察」(PDF)
山口海人  「全蓋式アーケード商店街に面する側面建築物の
       現状とその建て替えに関する研究」(PDF)
湯浅絵理奈 「アーケード商店街における側面建築物の近年の建て替え手法の考察」(PDF)
松岡恭子  「Investigation of Fully Covered Shopping Arcades in Tokyo
       and Examination of Methods for Applying District Planning to
       Arcade Spaces(APSA)」

コンペティション

・景観開花7
プレゼン「新時代の高架橋デザイン」

新しい高架橋のカタチを考えるコンペに研究室全員で取り組みました。
光を遮り、生活を営む者を威圧するような圧迫感。無遠慮にそびえるその姿は街を分断する大きな壁のようです。 また一方で、高架橋は交通網体系として街やその文化を繋いできました。
高架橋は本当に街の異物なのか。

 

松岡恭子研究室
 
Kyoko Matsuoka Laboratory

Copyright, 2009